【優勝者インタビュー】Road to PPS発・saizeさんに聞く、海外トーナメント初参戦からPPS優勝までの舞台裏
アプリから世界へ!Road to PPS発・saizeさんが海外トーナメントで初参戦優勝!
今回は、アプリ内企画「Road to PPS」を勝ち抜き、韓国・パラダイスシティで開催された「2026 PARADISE CITY POKER SERIES(PPS)season 4」に出場されたsaizeさんの快挙をご紹介します。
saizeさんは、なんと海外トーナメント初参戦ながら「#20 Daily Finale - Hyper Turbo Challenge」で見事優勝!m HOLD'EM アプリの企画から海外の舞台へ踏み出し、最高の結果を掴み取りました。
「海外の大会は少しハードルが高そう...」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな方の背中をそっと押せるよう、saizeさんに現地でのリアルなお話をうかがいました。

◆Q. 海外のポーカートーナメント参戦は初めてとのことでしたが、参加する前はどんなお気持ちでしたか?
正直、不安がかなり大きかったです。カジノの入り方や受付等が分からなかったらどうしよう、ポーカーのアクション間違えたらどうしよう等を考えていました。でも実際は想像以上に問題なく進んで、「もっと早く来ればよかった」と思いました。
| <はじめてでも安心!運営からの補足> |
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会場のパラダイスシティへは、仁川空港から無料のシャトルバスが出ているので、道に迷う心配はありません。 さらに会場には日本語が通じるスタッフが常駐しているため、受付や手続きも安心。海外大会が初めての方でもスムーズに参加できます。
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◆Q. 実際にPPSへ参加してみて、想像していたより簡単だった/大変だったことはありますか?
簡単だったのは参加手続きです。日本人スタッフの方が丁寧に対応してくださったので、海外大会初心者でも安心できました。
逆に大変だったのは、スマホの充電管理です。写真を撮ったり、翻訳アプリを使ったりしているうちに充電がどんどん減ってしまっていました。会場内で充電できる場所が全て利用されており、焦りました。海外ではスマホがライフラインなので、モバイルバッテリーは必須だと痛感しました。
◆Q. 今回のトーナメントで印象に残った場面はありますか?
ファイナルテーブルですね。残り人数が減るにつれて会場の空気が一気に変わって、1ハンドごとの重みをすごく感じました。インマネ確定したときはかなり嬉しかったです。

◆Q. 優勝が決まった時のお気持ちを教えてください。
最後のハンドはダイヤのフラッシュドローを引いていて、「(もう)1枚来てくれ!」と祈るような気持ちでした。リバーでダイヤが落ちた瞬間は、嬉しさよりも驚きのほうが大きかったです(笑)
◆Q. 海外へのトーナメント参戦を迷っている人へ、一言お願いします。
「海外はハードルが高そう」と思っている方ほど、一度参加してみてほしいです。実際に行ってみると、思っていたよりずっと参加しやすく、普段とは違うプレイヤーと対戦できるので刺激になります。
そして何より、「海外で優勝した」という経験は一生の思い出になります。迷っているなら、ぜひ一歩踏み出してみてください。
◆最後に
海外トーナメント初参戦での優勝という、素晴らしい結果を残されたsaizeさん。そのきっかけは、m HOLD'EM アプリ内の企画「Road to PPS」でした。
m HOLD'EMでは、ハイアットリージェンシー仁川の宿泊券やPPSのバウチャーが獲得できる企画を随時開催しています。アプリで腕を磨いた先には、saizeさんのように世界の舞台へ挑戦できるチャンスが待っています。
▼過去開催のパラダイスシティ関連イベント
・ハイアットリージェンシー仁川宿泊券争奪戦
・Road to PPS
「海外はハードルが高そう」と感じている方も、まずはm HOLD'EM アプリ内の企画から!あなたの一生の思い出になる一歩を、ぜひ勇気を出して踏み出してみてください。
saizeさん、この度は本当におめでとうございます!

